レジ
注文と会計の中枢
Restaurant OS は、注文・調理・予約・シフト・経理・通知——店舗運営に必要な機能を一枚のダッシュボードに統合する、飲食店向けオペレーティングシステムです。公開は「フリー→スターター→スタンダード」の順に3段階で進みます。それぞれの段階は、その段階の機能がすべて完成し、既知のバグが解消した時点で公開されます。日付ではなく、完成度で決まります。
レジ・注文・メニュー・売上・スタッフ名簿・打刻まで、営業に必要な最低限をそろえました。全13機能が完成し、既知のバグがなくなった時点で、早期アクセスが始まります。
注文と会計の中枢
13種の決済を統合
ハンディ端末アプリ
QRコードで配信
店舗情報の正本
レシートも伝票も、その場で印刷
他社POSからの乗り換えを、まるごと肩代わり
経理・本社へ即送付
話しかけるだけで動く
出退勤を、その場でワンタップ
スタッフ名簿の正本
売上をリアルタイム可視化
命に関わる情報だから、無料で
予約・在庫・シフト・会計まで、1人の店主が現場を回すための道具箱です。早期アクセスの期間中に、全19機能を段階的にリリースします。
テーブル予約の中央管制
待ち時間を見える化
常連さんの顔と好みを、店の記憶に
在庫切れも、仕込みすぎも防ぐ
発注を3分で
入荷と返品を一元化
冷蔵庫を24時間監視
レシピを生きた知識に
写真から自動読取
希望シフトをスマホで
シフト最適化を自動化
AIがマニュアルを書く
スタッフのスキルを可視化
経営の数字を毎日に
使える補助金を発見
SNS投稿を自動生成
声で記録、声で操作
数字を、ひと目で見えるグラフに
飲食店に特化した経営指標
スタータープランという土台の上に、拡張パックとして積み上がります。正式ローンチの時点ではまだ販売されず、全8機能が完成してから販売を開始します(半分できたので半分売る、はしません)。
デリバリー3社を統合
Gmail等から自動取込
電話予約を自動化
人件費を試算する
数字から、次の一手を
デジタル資産を次世代へ
採用パイプラインを一元化
外部サービスとつなぐ
スタンダードの価値は「機能の数」ではなく、「同じ機能をどこまで深く使えるか」にあります。たとえば補助金申請サポートやSNS投稿支援は、スターターにもお試し版として含まれ、スタンダードで本格版に切り替わります。
通信基盤・データベース・認証・通知など、プランに関係なく常に動き続ける16の基盤機能があります。早期アクセスを始める条件のひとつが、この土台を徹底的に完成させることです。
早期アクセスと正式ローンチまでの期間を短くするため、一部の機能の開発を一時的に後回しにしました。中止ではなく、必ず作ります。
本部(複数店舗)連携の8機能、フリー予定だった2機能、スターター予定だった12機能が対象です。とくに複数店舗・本部管理の機能は、現時点では早期アクセスや正式ローンチの目玉としてご案内していません。