オフラインファースト & オンデバイスAIの開発を開始
ネットワークが不安定な現場でも止まらない店舗運営へ。端末内にデータを保持し、復帰時に自動同期する基盤と、音声・入力補助を端末内AIで即応させる仕組みの開発に着手しました。飲食の現場に、もう一段の「強さ」を。
新機能、アップデート、現場で起きていること。製品の歩みをここでお届けします。
ネットワークが不安定な現場でも止まらない店舗運営へ。端末内にデータを保持し、復帰時に自動同期する基盤と、音声・入力補助を端末内AIで即応させる仕組みの開発に着手しました。飲食の現場に、もう一段の「強さ」を。
日本語・英語・中国語・スペイン語・フランス語ほか、計12言語に対応しました。多国籍スタッフの現場でも、誰もが同じ画面で働けます。
POS・KDS・予約・シフト・経理・通知——店舗運営の中核機能がひとつの画面で連携。必要な機能だけを足し引きできるプラグイン型基盤として動いています。
「飲食店のすべてを、ひとつのOSへ」。私たちがなぜこの製品をつくるのか、その第一歩を記しました。